綾戸智絵
Chie Atado For All We Know
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プロデビュー最初のアルバム。聴かせてくれるねー。。。さすがだ。プロになる前に3枚のCDをリリースしているが、個人的にはこちらの方が好きである。市販されていないのが残念だ。 |
エラ・フィッツジェラルド
Ella Fitzgerald
The Ella in Berlin |
エラ独特のスキャットをまじえたダイナミックな熱唱は聴いていてスカッとする。このアルバムは60年ベルリンでのコンサート。ピアノのポール・スミス、ギターのジム・ホールを含むクァルテットをバックにエラは最初からフルスピードでガンガン飛ばし、マシンガンのようなスキャットを披露し、度肝を抜かれる。 |
エラ&パス
Ella Fitzgerald & Joe Pass
Take Love Easy |
これぞ、天才同士のデュオだ。エラに関しては上記のアルバムとは打って変わってグット抑えた歌い方で語りかけてくる様だ。ジョウ・パスは生ギターを巧みに操り、エラの歌を盛り上げている。最高の出来だ。このデュオの録音は、後3〜4枚あるが、この録音が好きだ。 |
エラ・アンド・ルイ
Ella & Louis
エラ・アンド・ルイ |
私にとっては最高の取り合せだ。大好きなルイとエラとのデュオだから。。。この二人も天才同士。息の合った2人の歌唱が存分に堪能できる。
お気に入りの一枚だ。
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ルイ・アームストロング
Louis Armstrong
ハロー・サッチモ!〜ミレニアム・ベスト |
20世紀が生んだ偉大なジャズマン、ルイ・アームストロングの生誕100年を記念したベスト盤。最近増えているCM使用曲も収録。永遠不滅のサッチモの魅力がいっぱいだ。 |
ルイ・アームストロング
Louis Armstrong
ハロー・サッチモ、アゲイン! |
上記の二枚目のアルバム。なにしろ無条件で、とても良い。。。大ファンだという贔屓目もあるかもしれないが、この2枚のベスト版で、ルイのすばらしさが分かるはずです。 |
ダイアナ・クラール
Diana Krall オール・フォー・ユー~ナット・キング・コール・トリオに捧ぐ |
とにかく、大人っぽく 都会っぽく 色っぽい。なんともいえない雰囲気をもち、浪々と歌いきる。絶対のおすすめだ。当店のお客様の中でもファンは多い。特に4曲目のクライ・ミー・ア・リヴァー が個人的には大好きだ。 |
ダイアナ・クラール
Diana Krall
ライヴ・イン・パリ |
ダイアナ・クラールは今のところ、どれを買っても大当たりだ。自分で選んで好きなアルバムを買ってくれ。。。ライブ録音があっても、いいかも・・・。 |
ステイシー・ケント
Stacey Kent
In Love Again |
ノスタルジックで、気だるい歌い声。いつの間にか彼女の世界に引き込まれていく。休日の気だるい午後 コーヒーをすすりながら、聴くのが最高かも。。。。 |
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| 気がついたアルバムをどんどんアップしていきますので、たまに見に来てください。 |